2007年12月12日
忘年。
バイト先での忘年会。
時期的には少し早いかもしれないけれど、
ほとんどの人が出席、嬉しいね。
やる仕事がちがくって、普段全然話さない人とも話せてよかった。
途中で席替えをしたけれど、それでも話せない人がいたから、
また次回、新年会が今から楽しみなの。
気は早いです。
真剣に仕事をして、雑談するときも真剣(笑)なあの職場が大好きだね。
そこでバイトをはじめてから、もうすぐ一年が経つなんて、本当に早いもの。
確か一番最初に、こういう会社を立ち上げようとしているっていう話を
社長から聞いたのが2年前の10月。
それで、去年の夏くらいにバイトを募集していることを知って、秋に思わず応募。
志望理由には大学の推薦入試の自己推薦書をそのまま添付して送信。
ちょっとした面接で、宜しくお願いしますという話になり
今年の1月4日から出社。
すごく緊張してドアを開けたのを、今でも覚えているな。
今を生きているからこそ、
生きてきた過去というスパンが長く、一年は短く感じる。
ただ、短かったなと嘆くのではなく、
短いからこそ充実して幸せなんだろう。
時期的には少し早いかもしれないけれど、
ほとんどの人が出席、嬉しいね。
やる仕事がちがくって、普段全然話さない人とも話せてよかった。
途中で席替えをしたけれど、それでも話せない人がいたから、
また次回、新年会が今から楽しみなの。
気は早いです。
真剣に仕事をして、雑談するときも真剣(笑)なあの職場が大好きだね。
そこでバイトをはじめてから、もうすぐ一年が経つなんて、本当に早いもの。
確か一番最初に、こういう会社を立ち上げようとしているっていう話を
社長から聞いたのが2年前の10月。
それで、去年の夏くらいにバイトを募集していることを知って、秋に思わず応募。
志望理由には大学の推薦入試の自己推薦書をそのまま添付して送信。
ちょっとした面接で、宜しくお願いしますという話になり
今年の1月4日から出社。
すごく緊張してドアを開けたのを、今でも覚えているな。
今を生きているからこそ、
生きてきた過去というスパンが長く、一年は短く感じる。
ただ、短かったなと嘆くのではなく、
短いからこそ充実して幸せなんだろう。


