2007年12月05日
優先順位は難しい。
以前も書いた気がするのだけれど、
どっちかを取ればどっちかが疎かになってしまう。
年を重ねて輪が広がるたびに、それはよく起きるんだ。
本日は、週大体1~2回のペースで行ってる事務のバイト。
眠気がピークで、バランス失って、隣の人のパソコンのハードディスクを蹴り倒しましたすみません。
久しぶりにお弁当を持っていったのだけど、
いつもこうすべきなのに、と反省。
忘年会の話が出ていて、社員も合わせて人数が少ないけれど、
それなりに人はいて、みんなの予定をしっかり聞いている幹事さんを尊敬。
大学のゼミなんて、知らないうちに日程決められ、しかもそれはダメな日で、
盛り上がっている中に入っていけないから、、さ(苦笑)
しょうがないのだろうけど、
それをどこかで愚痴りたかったのだ。
今日はこれから初めて遊びに行く友達の家。
本当は、単発バイトの登録面接会があったのだけど、
予定をずらしてしまったの。
何だかんだ言っているけど、人間が好きなんだからね。
どっちかを取ればどっちかが疎かになってしまう。
年を重ねて輪が広がるたびに、それはよく起きるんだ。
本日は、週大体1~2回のペースで行ってる事務のバイト。
眠気がピークで、バランス失って、隣の人のパソコンのハードディスクを蹴り倒しましたすみません。
久しぶりにお弁当を持っていったのだけど、
いつもこうすべきなのに、と反省。
忘年会の話が出ていて、社員も合わせて人数が少ないけれど、
それなりに人はいて、みんなの予定をしっかり聞いている幹事さんを尊敬。
大学のゼミなんて、知らないうちに日程決められ、しかもそれはダメな日で、
盛り上がっている中に入っていけないから、、さ(苦笑)
しょうがないのだろうけど、
それをどこかで愚痴りたかったのだ。
今日はこれから初めて遊びに行く友達の家。
本当は、単発バイトの登録面接会があったのだけど、
予定をずらしてしまったの。
何だかんだ言っているけど、人間が好きなんだからね。
2007年12月05日
受験時代にはげまされた言葉
受験中、私の大きな力となった言葉といえば
相田みつをさんの
「自分が自分にならないでだれが自分になる」
という言葉。
大嫌いな歯医者のカレンダーで知ったこの大好きな言葉。
去年の10月のはじめにライヴで東京に行ったのだけど
(この時、ライヴのチケットと同じファミマで発券した
模試の申込書を間違えて持ってきたという大失態。)
その時ライヴというかコンサートが国際フォーラムであったため、
ついでに、という気持ちで相田みつを美術館へ行ってきたの。
羽を広がられた場所というか、本当に行ってよかったなって。
一つの転機のようなもの。
あれから一年以上がすぎたのに、
行くことが出来てないけれど、近いうちに行きたい場所の一つ。
励みになった言葉はもう一つ。
一時期、専門学校に進むか大学に進むかですごく悩んでいた時期があって、
色んな人に相談しまくっていて、
その頃、尊敬している人にも悩んでいる、という話をしたのだけれど、
後日、私が大学に行くと決めてから
そのことを報告したら、
「専門に行った自分としては大学に行った方がいいんじゃないんかな
って思っていた部分もあったから、そう決めたのならよかった」
というようなことを言われて、、、
この言葉はかなり力となった。
その後も、一度決めたのにもかかわらず専門にすればよかったかな
って思ってしまう時が少なからずあったから。
そう思ったときに、あの人に大学に行く!と言ってしまったのだから、
ここはもうやるしかない!
と、死に物狂い。
その経験と近いのだけれど、またある人に
一度決めたら多くの人にその夢を話すべき、
なぜならば、自分でやらなきゃという方向に持っていくことができるから、
そのようなことを言われ・・・
まさにこのことなんだな、って身にもって実感。
日々のさりげない言葉に傷ついて、励まされる。
それが生きていることなんだよね。
相田みつをさんの
「自分が自分にならないでだれが自分になる」
という言葉。
大嫌いな歯医者のカレンダーで知ったこの大好きな言葉。
去年の10月のはじめにライヴで東京に行ったのだけど
(この時、ライヴのチケットと同じファミマで発券した
模試の申込書を間違えて持ってきたという大失態。)
その時ライヴというかコンサートが国際フォーラムであったため、
ついでに、という気持ちで相田みつを美術館へ行ってきたの。
羽を広がられた場所というか、本当に行ってよかったなって。
一つの転機のようなもの。
あれから一年以上がすぎたのに、
行くことが出来てないけれど、近いうちに行きたい場所の一つ。
励みになった言葉はもう一つ。
一時期、専門学校に進むか大学に進むかですごく悩んでいた時期があって、
色んな人に相談しまくっていて、
その頃、尊敬している人にも悩んでいる、という話をしたのだけれど、
後日、私が大学に行くと決めてから
そのことを報告したら、
「専門に行った自分としては大学に行った方がいいんじゃないんかな
って思っていた部分もあったから、そう決めたのならよかった」
というようなことを言われて、、、
この言葉はかなり力となった。
その後も、一度決めたのにもかかわらず専門にすればよかったかな
って思ってしまう時が少なからずあったから。
そう思ったときに、あの人に大学に行く!と言ってしまったのだから、
ここはもうやるしかない!
と、死に物狂い。
その経験と近いのだけれど、またある人に
一度決めたら多くの人にその夢を話すべき、
なぜならば、自分でやらなきゃという方向に持っていくことができるから、
そのようなことを言われ・・・
まさにこのことなんだな、って身にもって実感。
日々のさりげない言葉に傷ついて、励まされる。
それが生きていることなんだよね。


