2008年02月14日
家賃の予算。
前回の記事で、優先順位と予算を考えて決めていくと書いたけれど、
今回はその「家賃の予算」について検証していきたいと思う。
よく言われるのが家賃は全収入の3分の一くらいがちょうどいい、
という話。
それ以下である場合には全然問題ないけれど
3分の一を超えると、生活的に少し厳しいのではないのかな。
親が払ってくれるから、いくらでもいい
と考えている人は、私の中では論外で(笑)
収入が分からなければ家賃の目処も立たないので
そしたらば、次に収入を計算してみよう。
大学生の収入として考えられるのは以下。
1.アルバイト
2.奨学金
3.お小遣い
週に何日何時間、どれくらいの時給でアルバイトをしたいか
大体計算をすれば一ヶ月の収入が分かる。
それにプラスして、奨学金をもらいたいならばそれの予算。
例えば、日本学生支援機構の第一種奨学金で
私立の自宅外通学ならば月に64000円の収入が入る。
収入といっても、返さなければいけないから借金だけどね。笑
私はこれを借りているのだけれど、結構有難い。
そして、お小遣い。
これは両親との交渉次第でしょう。
これらを考えた結果、
私の場合、家賃は多くても5万くらいだなと思った。
こんな風にして家賃に出せる金額を割り出してみると
次のステップに進み易いはず。
今回はその「家賃の予算」について検証していきたいと思う。
よく言われるのが家賃は全収入の3分の一くらいがちょうどいい、
という話。
それ以下である場合には全然問題ないけれど
3分の一を超えると、生活的に少し厳しいのではないのかな。
親が払ってくれるから、いくらでもいい
と考えている人は、私の中では論外で(笑)
収入が分からなければ家賃の目処も立たないので
そしたらば、次に収入を計算してみよう。
大学生の収入として考えられるのは以下。
1.アルバイト
2.奨学金
3.お小遣い
週に何日何時間、どれくらいの時給でアルバイトをしたいか
大体計算をすれば一ヶ月の収入が分かる。
それにプラスして、奨学金をもらいたいならばそれの予算。
例えば、日本学生支援機構の第一種奨学金で
私立の自宅外通学ならば月に64000円の収入が入る。
収入といっても、返さなければいけないから借金だけどね。笑
私はこれを借りているのだけれど、結構有難い。
そして、お小遣い。
これは両親との交渉次第でしょう。
これらを考えた結果、
私の場合、家賃は多くても5万くらいだなと思った。
こんな風にして家賃に出せる金額を割り出してみると
次のステップに進み易いはず。
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