2007年11月23日
講義中の内職話、その2.
以前、つまらない授業の時には漢検の勉強をするって書いた。
けれど漢検が終わってしまった今、時間の使い方は頭の使いよう。
携帯や手帳管理をしていたら時間が過ぎてしまうパターンが多いけれど、
長い授業だとそういうわけにもいかない。
昨日は2つの授業の中で一冊の本を読んだ。
有意義。
浅田次郎の「ひとは情熱がなければ生きていけない」
というタイトル。
自伝みたいな感じですごく読みやすく、
そして面白かった。
以前から浅田次郎に興味はあったが読んだことなく、
今回はタイトル惚れ。
講義を真面目に聞くだけの価値があるものもあるのだけれどね。
どうも眠くなってしまう。
そして読むのが小説系だとのめり込みすぎてしまいそう。
今回みたいに調度いいバランスで、
受けることが出来れば一番いいのではないのかな。
けれど漢検が終わってしまった今、時間の使い方は頭の使いよう。
携帯や手帳管理をしていたら時間が過ぎてしまうパターンが多いけれど、
長い授業だとそういうわけにもいかない。
昨日は2つの授業の中で一冊の本を読んだ。
有意義。
浅田次郎の「ひとは情熱がなければ生きていけない」
というタイトル。
自伝みたいな感じですごく読みやすく、
そして面白かった。
以前から浅田次郎に興味はあったが読んだことなく、
今回はタイトル惚れ。
講義を真面目に聞くだけの価値があるものもあるのだけれどね。
どうも眠くなってしまう。
そして読むのが小説系だとのめり込みすぎてしまいそう。
今回みたいに調度いいバランスで、
受けることが出来れば一番いいのではないのかな。
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