2007年11月02日
心に残る故事・ことわざ
11月がはじまった。
毎月毎月あっという間だったなって思うけど、
そのあっという間と感じるものが通常の1ヶ月であり、
不思議なことなんて何にもないはずなんだ。
先月始めたこのブログ、全くテーマについて関心を示してなかったけれど、
テーマに沿って何かを書く、というのも一つの勉強。
ネタにもなるし、今月から書いていきたい。
今日はその中から「心に残る故事・ことわざ」
私が一番好きな故事は「塞翁が馬」
意味は、人生の禍福は転々として予測できないことのたとえ。
淮南子に出てくる言葉だね。
ちなみにこの言葉は公文式で出逢ったもの。
他にも素敵な故事成語とか、考えればあるのだろうけれど、
一番はじめに思いつくのは、いつもこれ。
何があるか分からない人生だからこそ、
一瞬一瞬を満喫せねば、、な。
毎月毎月あっという間だったなって思うけど、
そのあっという間と感じるものが通常の1ヶ月であり、
不思議なことなんて何にもないはずなんだ。
先月始めたこのブログ、全くテーマについて関心を示してなかったけれど、
テーマに沿って何かを書く、というのも一つの勉強。
ネタにもなるし、今月から書いていきたい。
今日はその中から「心に残る故事・ことわざ」
私が一番好きな故事は「塞翁が馬」
意味は、人生の禍福は転々として予測できないことのたとえ。
淮南子に出てくる言葉だね。
ちなみにこの言葉は公文式で出逢ったもの。
他にも素敵な故事成語とか、考えればあるのだろうけれど、
一番はじめに思いつくのは、いつもこれ。
何があるか分からない人生だからこそ、
一瞬一瞬を満喫せねば、、な。
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