2008年05月09日
『余命一ヵ月の花嫁』
昨日はちょっとした気持ちの持ち具合から二、三限と自主休講。
四限の先生は最後に出席取るからちょっとくらい遅れていってもいいやって軽い気持ちで行ったら、
流れていたのは以前テレビで放映されたドキュメンタリー。
『余命一ヵ月の花嫁』
というもの。
番組CMは見たことあって、見たいなとは思っていたものの、時間が合わず。
まさか授業で見ることになろうとは思ってもいなかった。
授業中だというのに涙止まらず、ハンカチ常備。
恋人が、
「毎日病院で何してるの?」
って訊いたとき、
「生きてる」
って答えたのがすごく心に突き刺さった。
ちなみに、宗教学の授業だったのだけど、
今このタイミングで見ることになったということは、
もっと真剣に生きることをしなければ、という何かの暗示なのかなぁ。
今まで、たくさんの授業を受けてきたことがあるけれど、
一番心に響いた授業、そんな気がした。
四限の先生は最後に出席取るからちょっとくらい遅れていってもいいやって軽い気持ちで行ったら、
流れていたのは以前テレビで放映されたドキュメンタリー。
『余命一ヵ月の花嫁』
というもの。
番組CMは見たことあって、見たいなとは思っていたものの、時間が合わず。
まさか授業で見ることになろうとは思ってもいなかった。
授業中だというのに涙止まらず、ハンカチ常備。
恋人が、
「毎日病院で何してるの?」
って訊いたとき、
「生きてる」
って答えたのがすごく心に突き刺さった。
ちなみに、宗教学の授業だったのだけど、
今このタイミングで見ることになったということは、
もっと真剣に生きることをしなければ、という何かの暗示なのかなぁ。
今まで、たくさんの授業を受けてきたことがあるけれど、
一番心に響いた授業、そんな気がした。
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